こんにちは、毎度「びすたメール」です。
随分と涼しくなってきましたよね。出勤するとすぐショールーム前の掃き
掃除をするのですが、そのときのすがすがしさと来たら♪ サイコー☆
前夜、ゆるゆるズボンに厚手の靴下を履いてグ〜タラリとテレビを眺めて
いた自分がウソのように清められ、まるで化粧水の宣伝に出てくるキレイ
なお姉さんになったような気分がしました。
(ショールームのガラスウィンドウに自分の姿が写っている気配でしたが
もったいないので見ませんでした)
着るものも、セーターはまだ早いけどTシャツだと・・・いろんな意味で
サブイでしょ、という服装選びに悩ましい季節でもありますよね。
そう、衣替えの季節なのです。
ネッツ南国の女性陣も10月1日が制服の衣替えの日でした。
しかも今年は前年までの制服ではなくてニューモデルになったのです!
私たちの制服は代々自分たち(女性スタッフ)で決めることにしています
(イイでしょー♪)。今年は前の制服が廃盤になったという知らせも入り
8月くらいから次制服の話が白熱、連日協議が行われました。
コレがなかなか難しいぃ〜。
接客専門〜事務職まで、またノッポもいればミニもいるからです。
話し合いでいくつかの考え方が出ました。
☆ 全員お客様おもてなし体制!ということで制服は全部門統一。
☆ やっぱりビジュアルは大事!(地味なのは×)
☆ メンテナンスもしやすくなくっちゃ。(家で洗えないとねっ)
☆ みんなが気持ちよく着られること。(みーんなで決めるっ)
などなど。ただ単に着たい服を着るだけじゃなくて、よく話し合うことが
大切だと思いましたし、たかが制服されど制服....、それは私たちが会社
という場所でのコスチュームなわけで、いわゆる役者の衣装のようなもの
なんですよね。だからとっても大事!という所に話は行き着き、みんなで
話し合ったことはいろんな意味でイイ時間となりました。
女性スタッフのさらなる結束につながりましたねっ。
とはいっても、実はあまり選択肢がなくて、上のような条件を満たすとな
ると、キャビンアテンダント系というかデパガ系というか、カタログも限
られてますし、中でもみんなの目にとまるのは何百という制服のなかの、
ほんの10着程度。その全てを取り寄せ、みんなで着回して、再考。
結局はこれまでの冬制服「赤」のイメージから一新、グリーンがメインカ
ラーの素敵な制服がチョイスされました。みんなお気に入りです!
お客様からの反応はというと、これまた上々で、ショールームアシスタン
トたちは随分と「いいね〜」とお声をかけていただいているようで、本当
に何よりです♪♪♪
・・・みなさんのお好みにあいますかしら?
↓ホントに見たい人だけ!問答無用の制服大公開。
http://www.vistanet.co.jp/mm/bangai02.htm
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____________________________________________ちょいとクルマの話__
【 超メルマガ限定 】あの人気のクルマのヒミツは?
毎週末、全国で受注された車種の上位ランキングが報告されますが、数あ
るトヨタ車の中でも必ず上位にランクインし確実に支持を得ているクルマ
ヴォクシー。今回はそのヒミツに、掟破りの他社製品との比較という形で
迫ってみようと思います。
ヴォクシーの競合車としての強敵は、ホンダのステップワゴン。
ホンダイズムたっぷりで、96年に発売されて以来息の長いステップワゴン
はもはや不動の人気と言ってもいいかもしれない。またモデルチェンジや
マイナーチェンジを経て、満を持して完成形といったところか。
この強敵にヴォクシーはどう対抗するのか?!
「使い勝手の良さとスタイルで選ぶなら、ヤングに人気のヴォクシー」
■便利で安全!
片側スライドドアのステップワゴンに対し、ヴォクシーは両側スライド。
両側なら買物帰り、後席に荷物を積み込むママとパパ、その逆からは子供
たちが乗り込める。運転席逆側にあるステップワゴンの片側スライドドア
では、わざわざ回りこんで荷物を収納しなければならないのだ。
また両側スライドなら駐車スペースや乗り降りのしやすさを気にすること
なく止められるが、片側だと必ず左側に乗降スペースを確保しなければな
らない。
■スムーズな乗り降り!
ヴォクシーのスムーズな乗り降りを実現しているのは、低いステップ高。
ステップワゴンがステップ高460mmに対して、ヴォクシーは390mm。
ぜひお試しいただきたいが、この70mmの高さの違いが予想以上に大きい。
基本的にファミリーで使うことから考えれば、子供やお年寄りが乗り降り
しやすいこのステップ高は見逃せない。
■セカンドシートで差をつける!
ミニバンといえば、乗る人とモノをどう乗せるかの使い分けがポイント。
そこでセカンドシートのフレキシブル感が気になってくるはず。
ステップワゴンの標準装備はバタフライシートというタイプで、3列目と
対面にしたい場合、ヘッドレストを外して操作する必要があり、またその
場合シートバックと座面が逆になり座り心地が悪い。
また座り心地を重視したベンチシート(メーカーオプション)への変更は
3万円が必要だ。
一方ヴォクシーは、標準装備としてワンタッチタンブルシートを採用し、
ワンアクションでセカンドシートが前倒しに折りたためるため、いざとい
うときの大きな荷物も気軽に積み込むことができ、活躍の場も広がる。
3列目と対面にする場合はメーカーオプションのマルチ回転シートを装備
する必要があるが、この変更はステップワゴンの半額1.5万円で可能。
ななな なーんちゃって♪
いいトコばっかし書いちゃいましたが、いかがでしょう?
ヴォクシーの強敵、実はこれだけではなくて、身内のトヨタにも
「ノア」というライバルがいたりします。
ノアはボディ、シャーシなどヴォクシーとまったく同じの兄弟車。取扱店
が違うために結構競合したりするのです。 うーん...不毛な争い?!
ノアは優しいパパのイメージで、ヴォクシーはスポーティ!なんて言われ
てますけど....どっちでもいいと言われれば、はいそれま〜で〜よ♪
製品だけではなく、お店、スタッフ、アフターメンテナンスなどなど、考え
ていけば選択の余地はあまたある!
さ〜て アナタなら どっち !
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