こんにちは。
花粉ブンブン風邪菌マイマイ、スタッフてんてこまいまいで毎日大忙しの
ネッツ南国からお届けいたしております、このメルマガ。今回でやっと20
回目をむかえました。嗚呼長かった♪(開き直りっ)
このメールマガジンはこれまで、ネッツ南国のワンダフル且つアンビリー
バボーな社員たちを紹介する場としてきました。
読む人のキモチによそ見して、毎度ひとりよがりな社員のコラムで綴られ
(と言っても、モノを書くのが苦手な私たち。とにかく一生懸命ではあり
ましたが)車のことなんかほったらかしで続けてきました。
実はわたくし、毎度発信したあとは、クレームのメールがくるんぢゃなか
ろうかと、ドキドキの連続でございました・・・
こんなの自動車ディーラーのメルマガじゃないっ!
てゆーかクルマの情報がないじゃんっ!
社員の私生活とかどーでもいいっ!てゆーかその人知らないし!!
と怒られるのでは?!と思って・・・
でもおかげさまで、ご登録のお客様は増え続けております。
ヨーシッ♪この調子で(この調子でいいのか?!反省なし?)続けてやる!
えー、オッホン!
さてさて、今回は珍しくクルマの話を少ししたいと思います。
(え〜っ!で結局、車の話?! んもうっコンセプトが曖昧なんだからぁ)
以下につづく....
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____________________________________________ちょいとクルマの話__
【 超メルマガ限定 】新発売★あのクルマのヒミツは?
いまや環境を意識しない商品ってナイ!というくらいエコの意識が高まり
つつありますよね。クルマも環境重視・低燃費のハイブリッドが主流とな
る日はそう遠くないでしょう。
トヨタで言うと、まず登場したのは1997年のプリウス!世界初の量産型ハ
イブリッド車だったし、えぇっマジ!?という圧倒的な低燃費で話題に・・・
でもクルマの流行はセダンからコンパクトカー、ミニバンと移りゆき、初
代プリウスだけでは選択の余地がない....ということで(こういうトコロ
がトヨタは偉いなぁと個人的には思うのですが)2001年以降実用性の高い
ミニバンにハイブリッドを搭載、アルファードやエスティマがそれです。
そして2003年には、動力性能を大幅アップさせて新型プリウスが登場し、
そして2005年のつい先日SUVタイプ『クルーガー』にまでハイブリッド
が登場したのですっ!そのクルーガーハイブリッドをちょいと解説だ!
(はぁはぁ...前置きが長くて息切れしちゃうョ)
●画像↓「クルーガーハイブリッド、ショールームデビューッ♪」
http://www.vistanetz.com/chng/05mar/25.htm
■パワフルな走りとすんごい加速力!ちゃんとSUV♪次世代SUV♪
このクルマはパワーをちゃんと重視してます。
V6エンジンと高性能モーターのダブルパワーによって、強力な力を発揮
するのでア〜ル!
しかもハイブリッドならではの、つなぎ目のないなめらかな加速フィーリ
ングで、本当に滑るように走っちゃう!(しかも超静かっ!)
これは、環境性能だけでなくクルマの本質的な魅力である「走る楽しさ」
を飛躍させることを目指す!という欲張りなトヨタの発想の賜物なので、
ア〜ル。
■どのくらい低燃費?
SUVに適したハイブリッドシステムでありながら、コンパクトカー並み
の低燃費 17.8km/リッター なのでア〜ル。
ちなみに私の自家用車は1300ccの小型車ですが、8〜10kmくらいっす!
そしてSUVでは世界初となる「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」
を達成しております。
■・・・ということは今の世の中どうなるかと言いますと・・・
こんなに環境にやさしいクルーガーハイブリッドは、さまざまな税制優遇
措置の対象となるわけでア〜ル。
【1:自動車税】
初度登録年度翌年から1年間減税 >>> 標準税額から50%OFF★
【2:自動車取得税減税】
自動車取得税が2.2%軽減 >>> 自家用 5%→2.8% 営業用 3%→0.8%
課税標準額が30万円控除されます >>>15,000円OFF★
【3:法人税額控除】
確定申告時に必要書類を提出すればウンタ〜ラカンタ〜ラ....(省略)
....と何かと オ ト ク です♪
まだまだオススメしきれませんが、車への熱いこだわりを持った方こそ選
んでいただきたい車に仕上がっとります。
ネッツ南国高知本店にはクルーガーハイブリッドのパール色をご用意して
みなさんにご覧いただいております、一度お試しになってみませんか?
追伸:
・・・と言いつつもハイブリッドカーになれてない私。
うちの社長がハイブリッドカーを乗っているのですが、社長の車を移動す
る時、そのあまりに静かなエンジン音で、エンジンがかかっていると気づ
かずにセルを回してしまい「ッキューン☆ッキューン☆」といわせてしも
うたことが何度となくあります。
社長、ごめんなさい。
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「びすたメール」編集部
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